ショッピングカートに商品を入れる

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内容

  • 通常ショッピングカートが生成する商品一覧から「カートに入れる」ボタンでカート内に商品を登録しますが、任意商品のHTMLを別に作成して商品をカート内に商品を登録することが可能です。

記述方法

  • 以下の内容でフォームを作成します。
  • <form method="post" action="[cart.phpのURL]">
    <img src="[img.phpのURL]?path=[商品イメージへのパス]&scale=[イメージ表示サイズ]" border="0"><br>
    サイズ:
    <select name="i_opa_value">
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    </select>
    数量:
    <select name="i_cnt">
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    </select>
    <input type="submit" value="カートに入れる">
    <input type="hidden" name="cart_md" value="in">
    <input type="hidden" name="i_num" value="[商品ID]">
    </form>
  • cart.php , img.php は通常 view.phpと同じ階層に存在しています。
  • img.phpのpathパラメータ[商品イメージへのパス]には、 img.php からみた商品イメージファイルへの相対パスをURLエンコードして記述。
  • 商品イメージのファイル名は、商品ID+アンダーバー+0~4の数字+拡張子といった構成になっています。0~4の数字はアップロードした商品イメージの枚数によります。上記の場合商品ID 2 の 1 枚目のイメージが表示されます。
  • img.phpのscaleパラメータ[イメージ表示サイズ]には、任意の半角数字を記述。上記の場合80pix角で表示されます。
  • 総じてimgタグ部分は商品イメージを表示するための記述ですが、img.phpを利用せず、任意のイメージを指定してもかまいません。
  • i_opa_valueパラメータ[商品オプション値]は商品登録時、オプションAの値として入力した値を記述。(オプションBを設定している場合はi_opb_valueパラメータとして記述)
  • 商品登録時、オプションを設定していない場合は、i_opa_value(i_opb_value)パラメータ(オプション選択肢)は記述しません。
  • [商品オプション表示]は任意の文字列です。通常は[商品オプション値]と同じ。
  • i_cntパラメータ[商品個数]は任意の半角数字を記述。
  • [商品個数表示]は任意の文字列です。通常は[商品個数]と同じ。
  • i_numパラメータには任意の商品No.を記述。
  • 文字コードはEUC-JPで記述してください。

実際の設置例


サイズ: 数量:

HTMLソース例




パスワード初期化

パスワード初期化


内容

  • 通常ショッピングカートが生成する商品一覧から「カートに入れる」ボタンでカート内に商品を登録しますが、任意商品のHTMLを別に作成して商品をカート内に商品を登録することが可能です。

記述方法

  • 以下の内容でフォームを作成します。
  • <form method="post" action="[cart.phpのURL]">
    <img src="[img.phpのURL]?path=[商品イメージへのパス]&scale=[イメージ表示サイズ]" border="0"><br>
    サイズ:
    <select name="i_opa_value">
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    <option value="[商品オプション値]">[商品オプション表示]</option>
    </select>
    数量:
    <select name="i_cnt">
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    <option value="[商品個数]">[商品個数表示]</option>
    </select>
    <input type="submit" value="カートに入れる">
    <input type="hidden" name="cart_md" value="in">
    <input type="hidden" name="i_num" value="[商品ID]">
    </form>
  • cart.php , img.php は通常 view.phpと同じ階層に存在しています。
  • img.phpのpathパラメータ[商品イメージへのパス]には、 img.php からみた商品イメージファイルへの相対パスをURLエンコードして記述。
  • 商品イメージのファイル名は、商品ID+アンダーバー+0~4の数字+拡張子といった構成になっています。0~4の数字はアップロードした商品イメージの枚数によります。上記の場合商品ID 2 の 1 枚目のイメージが表示されます。
  • img.phpのscaleパラメータ[イメージ表示サイズ]には、任意の半角数字を記述。上記の場合80pix角で表示されます。
  • 総じてimgタグ部分は商品イメージを表示するための記述ですが、img.phpを利用せず、任意のイメージを指定してもかまいません。
  • i_opa_valueパラメータ[商品オプション値]は商品登録時、オプションAの値として入力した値を記述。(オプションBを設定している場合はi_opb_valueパラメータとして記述)
  • 商品登録時、オプションを設定していない場合は、i_opa_value(i_opb_value)パラメータ(オプション選択肢)は記述しません。
  • [商品オプション表示]は任意の文字列です。通常は[商品オプション値]と同じ。
  • i_cntパラメータ[商品個数]は任意の半角数字を記述。
  • [商品個数表示]は任意の文字列です。通常は[商品個数]と同じ。
  • i_numパラメータには任意の商品No.を記述。
  • 文字コードはEUC-JPで記述してください。

実際の設置例


サイズ: 数量:

HTMLソース例